初恋の人が夢に出てくる

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中学時代に初恋した相手が忘れられずに頻繁に夢に出てくるのがうっとうしいです。夢のが現実のものになれば別にいいのですが、もう15年以上あっていない人に今から再度巡り合うことなんてありえないのに、期待を持たすような夢を見せないでいただきたい。大体中学時代好きだったといってもその子とは一言も会話したことないんだけどね。小学生時代は多少会話もあった感じだけど、中学生になって好きと意識するようになったら全く話さなくなっちゃった。なんとも自分らしい情けない野郎です。ちなみにもう一人好きになった人がいてこれは社会人になってからだけどね。ただその間にもあの子可愛いなと思う感情は常にありました。でも本当に好きだと思えた人は社会人になって巡り合えた人が2人目。その子は自分の1個下の学年で入社してきて、自分のいる営業所に配属されてきた子。小さくておしとやか、聞けば女子高育ちのお嬢様。隣の席同士になって色々仕事した。彼女はしっかりしていたし、仕事もできた、真面目で非の打ちどころがあまりない子でもはや先輩の自分よりも仕事で来ていた感じでした。顔も可愛くて、小さい営業所で人数も少なかったから結構彼女を独り占めできた感じがしてよかったわ。でも結局告白できずに何もできず終わった。まあ頼りない自分が告白したところで優しい彼女を困らせるだけだったと思うけどね。自分が生涯好きになった人は2人。しかし結局告白はしたことなく、遊びに行ったりなんか持ってのほか。今のところ好きな人はいない。というかもう人を好きなることはないであろうと思っている。だからころ夢で出てくる初恋の相手が本当にうっとうしい。夢の中では仲良く会話したり、遊んだりしている現実では考えられないことが夢の中では起こっている。夢が覚めたら現実に戻されなんとも言えない思いになってしまう。まあだからと言って何かあるわけでもないけどとりあえず仕事頑張るしかないな。

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